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ビブスとは

~ビブスとは~

主にサッカーやフットサル、バスケットボールなどのチームスポーツにおいて、両チームの区別を分けるために使用される、ノースリーブ型のウェア。地域や年代によっては、ゼッケンともいう。通気性に優れ、衣服の上から重ねてきてもごわつかないメッシュ生地を用いることが多い。最近では、災害時のボランティア活動や学校PTA、行政による街の防犯パトロール、アーティストのコンサート会場でのスタッフウェアなど、幅広い場面で使われるようになっている。当ショップでは、楽天やamazonなどの通販ショップとは異なり、オリジナルの名入れや企業ロゴのプリントなど、オリジナルビブスが激安価格で作成できます。

ビブス活用方法紹介 ―ビブスの目的、特徴別一覧―

・イベントでのスタッフ用として

・清掃・挨拶運動

・交通安全・見守り隊用

・運動会や、文化祭

・イベント時に「報道」「救護」などの係識別用

・災害ボランティア活動

 

ビブス・ゼッケンの用途はイベントの係識別用、防災用など様々なシーンで活躍が出来る万能アイテムです。ボランティアやスポーツにも活用され着用するだけで団結力や作業の効率化ができます。

 

ビブス導入事例紹介 ―有効活用いただいている団体様―

何のためにビブスを購入したのか、それにより効果を実際にビブスを導入された団体様の声を聞いてみましょう。

ビブス・ゼッケンの語源、由来

《bib(よだれ掛け・胸当て)の複数形》競技者が付けるゼッケン。また、チームの区別をつけるためにユニホームなどの上に着るベスト状のもの。「ゼッケン」という語は、一説にはドイツ語で「覆う」という意味の"Decken"(デッケン)に由来するとされている(なお馬術や競馬において、馬の鞍の下に敷く番号が書かれた毛布のことを"Decken"と言う。日本ではこれがスポーツなどで競技者の衣服の前後につける番号を記したアイテムを指す用語として普及したとのことである)。また他の説では同じくドイツ語の「目印」を意味する"Zeichen"(ツァイヒェン)の綴りをローマ字読みしたもの、たとえば「ゼイチェン」という読みから転訛したのだともいわれている。発音の上では前者のほうがそれらしいが、意味の点では後者のほうに分がありそうである。両説とも一長一短といったところで、決め手に欠けている。上記以外にも、ドイツ語の"Säckchen"や"Sequens"、イタリア語の"zechin(zecchino)"、ノルウェー語あるいは和製外国語という説もある。種類も豊富で布、着色生地、転写フィルム、ビブス型ゼッケンなど様々。国際的にはビブスがよく使われており、ゼッケンは日本ローカルとのこと。海外で活躍するスポーツ選手が増えたり、スポーツでのコク先交流が盛んになるにつれ、「ゼッケン」も「ビブス」も標準化されてきた。

以上がビブスの詳細になります。当ショップには様々な種類のビブスをご用意しておりますので下記ページより気になるページがございましたらご覧ください。